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2007.01.14

雪のニセコ・日帰りの旅3

Niseko3_1

ひらふで、伏見先生は「温度計」を購入。
「何度だと思う?」の問いに先生はもちろん、yodaさん、ウズラちゃんは、マイナス10度以下の気温をあげていました。
最後にたずねられた私・・・。実は、外を歩いていても全然寒さを感じなかった^^;
風があまりなかったせいもあるのだけれど、あの乾いたキンという刺さるような寒さがない。
「マイナス9度^^;」本当はもっと高めに言いたかったんだけれどマイナス10度以下にはなっていないという意味でマイナス9度にしてみました。
早速外へ・・・でも、暖かいお店の中にあった温度計の表示はなかなか低くなりません。しばらく待ったのですが残念ながらマイナス5度で私たちの方がギブアップ^^;
翌日からも活躍したかな?>温度計。最低気温は何度だったでしょう?(^^)

北海道の夕暮れは早く、特に雪の日はあっという間に暗くなってしまいます。
明日のロケ地をさがして、アンヌプリへ・・・。
ナイターの灯りがつきはじめたスキー場はとても幻想的。見とれてしまう世界でした(^^)
時刻は16時30分過ぎ・・・デイとナイターの狭間の時間帯、スキーヤー・ボーダーもひと休みの時間です。

コースを整備するために圧雪車が降りてきました。大きなライトが宇宙船のよう・・・。
綺麗になったコースをスキーヤー・ボーダーが圧雪車の後を滑り降り綺麗なシュプールを描いています。
先生もイメージがわいたみたい・・・明日のロケはここのようです(*^^*)
いいな~明日も来たいな~^^;
そう思いながら今日のロケハンはお終いです。
続きは、Saison Clubで・・・(^^)

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コメント

楽しく楽しく拝見していますよ・・・
経験は哲学ですからね。
自分の中で熟成するのを待つと、芳醇な香りが知らずのうちに漂い始めます・・・

そのときを待つ心、萌さんだけのぜいたく・・・
そしてそれをまた、お福分けいただける私たちの喜び・・・

愉しみにまた伺います。

朱庵さん、おはようございます(^^)
帰ってきて数日、他の方のブログが更新され、私も更新しているのですが、まるであの1日が夢の中の出来事のようです。
いつかこの経験が現実となって私の手に落ちてくるのかな~と思いつつ楽しくカメラを持つ日々です(^^)

萌さま おはようございます♪
ゴッツ幻想的な写真ですねぇ 。゜+.d(゜▽゜*)゜+.゜。
若い男女なら言葉なんていらないね( *^_^)ρ(^O^* )
萌さん気温を気にすろのは野暮ですよ! 
幻想的な夜にはもっとムードあるお話をO(*^^*)O   
例えば今度は主人と一緒とか・ここでワインを傾けたいとか・
周りにはそんな気持ちになる人いなかったの?
ムードには滅法弱いヨーコ(^_-)-☆でした。

ヨーコさん、こんばんは(^^)
そうですね。せっかくロマンチックなのに圧雪車じゃムードもなにもありませんね(爆)
今度は白い恋人達にします(*^^*)

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